temi は、当社とパートナーがともに現場へ入ります。どのパートナーが「何を、どこまでできるか」を6つの能力マークと2つの地域区分で表しています。依頼する前に見分けられるようにするための仕組みです。
6デモは見せられるが修理は別、販売はできるがアプリ開発は別。
パートナーによって担える範囲は違います。一社が複数のマークを持つこともあります。
実機を動かして見せられます。導入前に、置き場所と動きを確かめる段階を担います。
機体の販売と見積を扱えます。台数や構成の相談はここから始まります。
運用中の困りごとを最初に受ける窓口です。状況を伺い、機体側か環境側かを切り分け、必要な先へつなぎます。
機体の修理を扱えます。HELP での切り分けを経て、修理が必要と判断された場合に対応します。
既存の設備やシステムと temi をつなぎます。入退室や受付の仕組みへの接続を担います。
SDK を使って、現場の手順に合わせた専用アプリをつくります。
HELP と FIX は別のマークです。それぞれが担う範囲はサポートのページへ。
能力マークに加えて、どの範囲を担当できるかを2つの区分で表します。temi は現場に置いて使うものなので、設置場所によって担当するパートナーが変わります。
同じ能力マークを持っていても、対応地域が違えば担当は変わります。判断に迷う場合は当社にご連絡いただいて構いません。
ご自身でどのマークが必要かを判断していただく必要はありません。仕組みとしては次のように対応します。
どこに当てはまるか分からない段階でも構いません。まとめてお問い合わせいただければ、必要なマークを持つ相手をこちらで判断してご案内します。
能力マークとは別に、パートナーの関わり方を5つの領域で呼び分けてきました。日本語での呼称も、各領域の定義も、能力マークとの対応関係も整理中です。確定しているのは呼称と、Development 領域に置く5分野だけです。
確定した内容は、あらためて本ページに反映します。現時点でのご相談は、上の「ご相談内容と、必要になるマーク」を目安にしてください。
地域・業種・能力の3つから、対応できるパートナーを絞り込めます。
この絞り込みは動作しません。本ページはデザインサンプルのため、選択肢と送信ボタンはすべて無効にしてあります。
実在のパートナー名は掲載していません。企業名・所在地・連絡先は本サンプルに一切含めていません。
どのパートナーが対応するかは、設置場所とご相談の内容によって決まります。総代理店として全体を把握しているのは当社ですので、内容にあわせて当社からご案内します。
パートナーを紹介してほしい場合も、パートナーとして temi を扱いたい場合も、同じ窓口で受け付けています。
お問い合わせフォームの「お問い合わせ種別」に「パートナーに関するお問い合わせ」があります。電話番号と受付時間は、本サンプルには掲載していません(実際の掲載内容は確認中です)。