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hapi-robo st 導入相談

スタートアップビザ制度「茨城県第1号」確認証明書交付式を開催しました

令和2年9月8日(火曜日)、外国人の県内での起業を支援する外国人起業活動促進事業(いわゆる「スタートアップビザ制度」)県内第1号として、つくばで再使用型有人ロケット開発を目指すオーストリア国籍のレンシュ・アーロン(Lentsch Aron)氏に、大井川知事から確認証明書を交付しました。

2020年9月9日ビジネスソリューションメディア掲載

つくばでロケット開発を目指す外国人起業家へ交付

〜(中略)〜新型コロナウイルス感染拡大防止のため、アーロン氏は東京都内の自宅から遠隔操作ロボット「temi」を通して交付式に出席しました。(ロボット協力:株式会社ユニキャスト)

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各社の公開情報に基づく、公開当時の記録です。

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