SAMPLE
hapi-robo st 導入相談

多目的ロボット「temi」を活用した、新たな病院運用の実証研究を開始

名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター(センター長:白鳥 義宗)、大成建設株式会社(社長:相川 善郎)、モノプラス株式会社(社長:秋葉 淳一)は共同で、市販の自律走行型多目的ロボット「temi」※1(以下、temi)に、PC・モバイル端末を利用して動作を指示できる人とロボットとのコミュニケーションツール「BuddyBot」※2(以下、BuddyBot)を搭載し、新たな病院運用システムの実証研究を開始しました。

2020年8月26日医療・福祉

多目的ロボット「temi」を活用した、新たな病院運用の実証研究を開始
医療・福祉2020年8月

名古屋大学医学部附属病院

本研究は、大成建設が進める先進的ICTを活用した効率的な運用を行う次世代型病院(スマートホスピタル構想※3)を実現させることを目的としております。

外部サイト(med.nagoya-u.ac.jp)を開く

関連記事

名古屋大学医学部附属病院のスマートホスピタル ~多目的ロボット「temi」の実証実験~医療福祉施設整備  ·  2022/03/31

各社の公開情報に基づく、公開当時の記録です。

近い現場をお考えでしたら

この事例について相談する 導入事例一覧へ戻る