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旧案(2026-08-07 の構造リビルド版)。トップ1枚のみで、他ページはありません。

hapi-robo st

人の能力を引き出し、
成長させ、
人々を幸せにする。

ロボットを届けて終わりにしない会社です。導入の設計から運用が回りはじめるところまでを、事業として引き受けています。

事業とサービスを見る

二子玉川 蔦屋家電の temi ショールーム。壁面に temi と hapi-robo のロゴ、床に temi 実機2台が並ぶ
二子玉川 蔦屋家電 temi ショールーム(自社運営)

ロボットを一台置いただけでは、現場は動きません。誰が使い、どこに置き、何を任せるのか。私たちはその設計から現場に入り、運用が回りはじめるところまで付き合います。

GRP ― 会社の出発点

ロボットの価値を、社会実装までプロデュースする。創業から今日まで、この一点だけは動かしていません。技術を評価する立場ではなく、現場に置いたあとの結果まで引き受ける立場に立ちます。

発展していく思想

共創の場と知恵を育て、社会実装へ進める。会社と事業とパートナーを、一本の物語として接続していきます。

ショールームで稼働中の temi。奥の機体の画面に、遠隔でつながった人の顔が映っている
遠隔のもう一人が、画面の向こうから同席する

日本のtemiは、いまどこで働いているか

案内、受付、遠隔での立ち会い、決まった時間の見まわり。temi が任されているのは、これまで人がその場にいなければ成立しなかった仕事です。置き場所と役割が決まった現場から、静かに定着していきます。

Robotemi Global Ltd. が発行した hapi-robo st, inc. 宛の正規販売店認証書
Robotemi Global Ltd. 発行
正規販売店認証書(2019年6月)

2019年6月、正規販売店に。

Robotemi Global Ltd. より正規販売店認証を取得しました。以後、日本国内総代理店 株式会社hapi-robo st として、輸入から販売、導入支援、保守までを一社で担っています。

106 導入事例

モビリティ事業

ラストワンマイルの移動を、事業として設計する。

e-Trinity事業

人と環境と経済を、三位一体で考える。

ショールームに置かれた temi の正面。画面に temi のロゴが表示されている 明るいオフィスの打ち合わせ席。手前に temi の実機が立っている

左:二子玉川 蔦屋家電 temi ショールーム(自社運営)/右:temi 本社提供の資料写真

代表メッセージ

代表取締役社長 富田 直美

富田 直美

代表取締役社長 株式会社hapi-robo st

temi本社 エグゼクティブ・アドバイザー(2023年11月30日就任)

私は、ロボットを売る仕事をしているつもりがありません。買っていただいたあとに、その現場がどう変わるか。関心はそこにしかないんです。

うまくいく現場には、決まって面白がってくれる人がいます。技術より先に、その人を見つけられるかどうか。導入の成否は、たいていそこで決まります。

日本に入れると決めた以上、最後まで責任を持つ。総代理店を引き受けるというのは、そういうことだと考えています。

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